読みっぱなしを、
卒業しよう
言葉を刻み、思考に繋ぐ。KokuDoku
紙の本も、Kindleも。
ハイライトを手軽に集約。
"AI×刻読"の力で、線を引いたその言葉を、
一生モノの思考の糧に。
「紙の本からの引用が面倒で、メモが続かない」
「メモ同士の孤立が、管理を煩雑化させ、思考を妨げる」
「頑張ってメモを取っても、うまく見返せず、知的生産に活かせない」
こうした読書メモの積年の悩みを解決し、「メモを取る手軽さ」と「メモを活用する喜び」を両立させたい。 日々、読書と知的生産に向き合う東大生が、一人の読書家として、心から『欲しかった』体験。 KokuDokuは、「刻読」を通じて、その理想を形にしました。
手軽な取り込み、
思考に繋がる再読
多彩な機能で、インプットから知的生産までを
幅広くサポート。
読書メモを取り込む
思考に繋げる
system_update_alt 手軽な取り込み
OCR機能・バーコード登録
紙の書籍も、スマホで撮影するだけで瞬時にテキスト化。読み取り後の編集も可能で、誤認識をすぐに修正できます。また、書籍のISBNコードをスキャンすれば、書影やタイトル、著者情報も自動で登録されます。
Kindleハイライトのインポート
Kindleで引いたハイライトも、自動でKokuDokuに取り込むことが可能です。紙書籍と電子書籍のメモを、シームレスに一元管理できます。(※Chrome拡張機能を経由します)
フレキシブルな読書メモ・ノート
取り込んだハイライトは、自らの思考のメモと共に記録し、アプリ内で自由に編集・検索が可能です。さらに書籍単位でも、タグ機能や、他の書籍のハイライトも引用できるノート機能が、横断的な思考を促進します。
manage_search 思考に繋がる再読
AI要約機能
書籍のハイライトをAIに読み込ませることで、あなたに最適化された要約メモを作成できます。
ハイライト復習機能
集めたハイライトの中から、ランダムでデイリーハイライトを選出。受動的な復習をサポートしつつ、セレンディピティを生み出します。
エクスポート機能
NotionやObsidianなど、お好みの知的生産ツールへ簡単にエクスポート。KokuDokuで集めた知識・思考が、あなたのワークスペースに自動で取り込まれます。
料金プラン
- checkハイライト記録・管理(無制限)
- checkバーコード書籍登録
- checkハイライト復習機能
- check検索機能
- checkエクスポート機能
- warningOCR・AI要約(計10回まで・共通枠)
- warningKindleハイライト連携(手動)
- checkハイライト記録・管理(無制限)
- checkバーコード書籍登録
- checkハイライト復習機能
- check検索機能
- checkエクスポート機能
- checkOCR・AI要約(無制限)
- checkKindleハイライト連携(自動)